■北欧ラテン系 爆乳美女

私が頻繁に通う歓楽街にある秋葉原 風俗のとあるビルに、一風変わった風俗店が登場した。

それは、外国人女性のみが在籍する外国人専門デリヘルである。

デリヘルといっても、待ち合わせ型ホテヘルなので、実質はホテヘルと同じ。

ちなみに、在籍している外人は、全員

北欧系
ラテン系
金髪系

等の、ダイナマイトボディの持ち主のみ。

同じ外国人でも、中国や韓国、東南アジア系とは一線を画す内容だ。

外国人専門デリヘルなので、料金は割高と思いきや、むしろ日本人女性のデリヘルより
若干安い位の価格設定になっている。

また、外人だからなのか、パネマジやスタイル詐称に合う事が少なく
ある意味、日本人女性のヘルスで遊ぶよりは、はずれを引かないと思う。

とくに、新宿 風俗などでは、ハズレを引く事が多かったので、こういった所は大変ありがたいです。

さて、今日は、この外人専門デリヘルでナターシャちゃん(仮名)を指名してみた。

名前がロシア系の彼女は、実はアメリカ出身の22歳

ブロンドの長い髪と、真っ青で透き通った綺麗な瞳が印象的であり、スタイルも素晴らしい。

身長171
スリーサイズ:B100Gカップ W62 H89

とてつもなくデカいオッパイと、適度に引き締まったウエストとヒップが肉欲をそそられる。

電話でナターシャを指名した私は、指定された待ち合わせ場所まで行き、女性の到着を待つ事にする。

彼女がこちらにくるのが一発でわかった。

黒を基調としたタイトなハイネックと、レディパンツにミュールという、シックなコーディネート
にも関わらず、大きなオッパイとブロンドのロングヘアが夜の歓楽街では、一際目立つ。

「ハロー。ナイストゥミーチュー…」

英語で話しかけると

「アー、私、日本語だいじょぶ! こんばんわ!」

と、結構、流暢な日本語がかえって来てビックリ。

話を聞くと、隣の県にある大学院に日本語の研究で留学している学生らしい。

彼女は秋葉原 風俗求人を外国人にもかかわらず調べてお店に行ったそうです。

なので、頭は良いのだろうが、デリヘルの仕事をして、学校にばれたら大丈夫なのだろうか。

私の心配をよそに、彼女は慣れた感じでホテルに向かい、部屋に入る。

お金を渡してプレイ開始。

彼女のタートルネックを脱がすと、私の目の前に

バーン!

と、爆乳が現れる。

「おお。すげえ!でか!」

思わす声に出すと

「うっふふ。ボインでしょ?」

と薄ら笑いを浮かべながら、自らブラジャーを外し、自慢の巨乳を押し付けてきた。
ちなみに「ボイン」は死語だと教えてあげた…。

若いという事もあり、弾力も素晴らしく、我を忘れてオッパイを揉みまくり、乳首に手をやると

「oh~ ハァーン」

と、英語チックな喘ぎ声を漏らし始めた。

裸になった彼女のあちこちを堪能させてもらい、最後はパイずりフェラでフィニッシュ。

彼女曰く、日本人の勃起したチンコは、固くて挟みやすいそうだ。

外人専門デリヘルという未知なる分野に楽しさを発見した私は、暫くこの店にご厄介になる事にした。

また、小岩の風俗店にもかなりいい子がいるという情報を入手しました。

その小岩のお店は、小岩 風俗求人で女の子を集めているので、外国人の女の子もかなりやってくるそうです。